グミうちしてるだけじゃん

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ただの人間の小僧の雑種のシロウと戦って負けるのがダサすぎる
なんで英霊でもなければ戦闘のプロでもない大して鍛えてもない現代日本の高校生に剣で斬り合いをして負けてるのかという
そもそも宝具の射出合戦で負けてるのも意味が分からんが

それをしないか出来ないかなんだろ

ギルガメッシュが頻繁に召喚されてるってことはそんだけ遺物が手に入りやすいのか
何でも可能性はあるんじゃない?
もっと強くしてやれよとは思う

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グミうちしてるだけじゃん





ぼくもちっぱいすきだから英雄王
ぼくのかんがえたさいこうのジョーカー
黒き刃の紋章の貪欲なる友が強かったから強いよ
強すぎて本気を出したらまず間違いなく勝ってしまうから、何重の縛りプレイで文字通り遊んでるからな
それでうっかり負けたりするところが人気なところでもあるが
慢心せずして何が王か、この精神性がいいよね
油断のないギルとか何この中学生が考えた僕の最強キャラ、で終わる
それだけで終わらせない菌糸類の味付けがやっぱうまいわ
鎧着てるだけで士郎にまけなかったみたいだしな
ナメプの力だよ
基本的に生前のほうが強いけど
クラスに最適化or悪化されてるから部分的には上回ってるとかやろ
今もあるかは分からんがこいつfateの頃の設定の宝具に「全知なるや全能の星」ってスキルがあって、要は相手の情報とか隠れた真実とか何でも見通す・見破れるスキル持ってたんだが、このスキル使えば現時点での自分と敵の力量差が判る & 本人はあまり積極的に使わないっぽい = 最初に看破した相手と自分の力量差で傲慢かます
なので戦闘中に予想外に急成長したり何らかの要因(憑依経験とか黒聖杯化とか)で急激にレベルアップした相手には傲慢かましてるうちに負けるっていう、要するに主人公タイプが天敵になる典型的(理想的)なラスボスって、何かの考察で言われてたの思い出した。
めちゃめちゃややこしい背景情報の知識があれば一定納得できるけど
普通は 生身の高校生の男子がギルガメッシュに勝つ って確かに荒唐無稽に感じるだろね
あと最初のセイバールート?のアニメも前提知識が無いまま見ると
士郎が無能すぎてイライラする
俺がやる!俺がやる! →怪我して迷惑かける を繰り返すイメージ
慢心さえしなければガチで強いんだけど、本人が「慢心せずして何が王か!」だからね・・・
アルトリアみたいなちっぱいが好みなんだっけ?